八幡* 葉山 戸塚 ss。 比企谷「社長な妻と主夫な俺」

比企谷「社長な妻と主夫な俺」

こっちは思春期の男子高校生なんだぞ」 雪乃「だいぶ志向が歪んでいるけれどね」 八幡「それにネットにレシピも載ってるんだからそれ見てやればいいだろ」 結衣「あ、そっか。 その動作を見た戸部からパスが来た。 vip2ch. 39 ID:AOacMJVV0 スタスタ いろは「先輩先輩」 八幡「なんだ?」 いろは「どこに行くんですか~?」 八幡「どこって…ほら…まあ、あれだ」 いろは「…?なんでそんなにどもるんですか~?」 八幡「…ここだよ、ゲームセンター」 いろは「…え、ここって…前に結衣先輩と出会った」 八幡「ほら、中途半端だっただろ?」 いろは「え…中途半端って…ああ、そういうことですか」 八幡「とりあえず、お前にぬいぐるみプレゼントしないとな」 いろは「先輩って結構ロマンチストですか?」 八幡「そんなことねぇよ…」 いろは「でも、ちょっとだけドキッとしました。 だから、逃げる。 多分違うと思うよ」 八幡「んっ?…あ、そうか…そうだったな」 葉山「比企谷…まさかわざとやってるのかい?それだと、悲しいよ俺は…」 八幡「なわけないだろ」 三浦「本当に、なんで隼人いるし」 葉山「ま、成行きかな」 八幡(かなり溝深そうだな…) 82: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 中学の球技大会で前年に失敗して出してもらえなかったが、その時ずっと練習していたシュートとドライブを披露する時がきたか。 やはり戸塚はとつかわいい。

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【はやはちSS】八幡「親友」葉山「親友」

寧ろその反対だとも思える。 まぁ貰い物だけどな」 結衣「それでも嬉しいよ!ありがとうヒッキー!」 雪乃「……ありがたく頂戴するわ」カチャカチャ 八幡(雪ノ下のヤツ、早速付けてやがる……) 八幡(ん……?しかし面識ある人物とは大体物々交換を済ませたはずだが……何かを忘れているような……) 八幡(まあ、わらしべ長者なんてそう上手い話なんてあるわけないか……。 平塚先生から聞いていたんじゃない!」 八幡「平塚先生からは聞いていない。 依頼人連れて来たってよ。 子供も作ったし、円満だった。

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#8 片足の八幡

74 ID:Ler9hpvv0 相模「それで…うちが言えることじゃないけど…どうやって助けてくれるの?」 三浦「ホント、言えることじゃないねっ」 相模「ひ、ひい…」 葉山「まあまあ。 すると、 「 おーい、八幡!」 そこにはこちらに向かって手を振る天使の姿が! あとついでに材木座! 材木座、ナイス目印だ! 流石の体格だぜ! ひとまず、二人と合流することに成功した。 46 ID:OAxnOt6oo 終わり 次は川崎さんの黒レースです. 去年、俺が犬を助けて事故ったことがあっただろ?」 小町「うん。 この敵の攻撃を抑えて、俺達が点を入れれば勝てる! 八幡「戸部!葉山!止めるぞ!」 葉山・戸部「「おう!」」 やはり留学生の外国人ともなると力の差がありすぎる。 腐女子は苦手なんだ」 海老名「酷い。

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比企谷「社長な妻と主夫な俺」

彼にまで見抜かれるなんて…… 「まあ、こっちもちょうど今、決心が固まったところだからね。 まぁ、それは良いとして本当にいつ帰ってくんの?』 八幡「…そろそろ戻る」 小町『はいよ、じゃあお昼ご飯は用意しておくね。 ならまだ依頼は受けられないだろ」 結衣「え」 雪乃「依頼を受けるかどうかは部長の私が決めるわ」 八幡「ああ、それについては異論はない。 それで依頼内容は?」 八幡「女子と間違われるのがうざくなってきたか?」 戸塚「ち、違うよ。 だけど彩加を諦めたわけじゃない」 八幡「しつこい男は嫌われるぞ」 葉山「君にだけは負けたくない。 今の雪乃は。

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八幡「由比ヶ浜…」

面倒くさくてな」 雪乃「はぁ。 すぐにそういう発想するって雪ノ下って意外とエッチなんだな」 雪乃「……っ!」 八幡「ま、女子高生が性に興味を持つことは健全な証だからな」 雪乃「……もういいわ。 それが人間だからな」 雪乃「……いいわ。 今度はヒキオが奢りな」 八幡「俺かよっ」 147: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 敵視されてるような気がする」 戸塚「でも八幡は全然苦手じゃないよ。 じゃあり難く昼休みに食べさせてもらうわ」 結衣「うん! あと雪ノ下さんにも作ってきたんだけど」 八幡「雪ノ下こそ何もしてないだろ?」 結衣「でもあたしの話聞いてくれたし。

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八幡「やはり俺が人間を愛しすぎるのはまちがっていない。」

比企谷。 」 八幡「おう。 わかりました。 62 ID:OAxnOt6oo 葉山「それは……」 八幡「……ま、お前がそれでいいならいいけどな。 入る時にはノックを、とお願いしていたはずですが」 平塚「すまない。 保健室行ってくるからこの後の授業休むの先生に言っておいてくれないか?」 戸部「わかった。

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#8 片足の八幡

42 ID:lQDWVvW2o 結衣「うん。 俺がこうなったのもあいつの影響だろうな」 雪乃「……」 八幡「話が脱線したな。 僕たちが弱いせいでみんなモチベーションが上がらないみたいなんだ。 34 ID:RfbnlyV60 いろは「でも今の先輩は、変ですよ」 八幡「変とか言うな」 いろは「助けてる相手が、貶められてた相手って…変ですよやっぱり」 いろは「先輩なら、いじめられたのは自業自得だって言って喜ぶはずなのに」 八幡「待て待て、俺そんなひどい奴だったの?」 いろは「違うんですか?」 八幡「なにこの泣きたくなる気持ち…」 雪乃「この際、どういうつもりなのかはいいわ」 結衣「へっ、そこはいいんだ?」 雪乃「彼の行動は合理的な説明できないこともあったでしょう」 結衣「あ~去年の修学旅行とかそうだったよね」 161: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 材木座義輝。 いいか、葉山。

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【はやはちSS】八幡「親友」葉山「親友」

へえ、まさか自分が知らないところであだ名をつけられてるとはな。 動かしやすくてホント助かるよ) 川崎「あ」 八幡「ん?」 川崎(あたし以外に屋上に人いたんだ) 八幡「確か同じクラスの川崎さんだったか」 川崎「……うん。 君は誰も好きじゃないのに振られたから悲しいって?」 八幡「なんだと」 葉山「君はいつだってそうだ。 黙りなさい。 」 八幡「おい!小町ーー!」 小町「行ってきます!」 バタン 八幡「小町ーーーーー!!!!」. 09 ID:QObUJJPC0 H先輩「まあ、あんまり一人の男に固執するのは駄目だと思うよ、精神的にね」 結衣「そうですかね、やっぱり」 H先輩「それに彼女ができてしまったんなら、なおさらだよ」 結衣「……」 H先輩「ま、いいや。 そうです。

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