16 回 高校生 ラップ。 第16回高校生RAP選手権、優勝はRed Eye Novel Coreを下す

<第16回高校生RAP選手権>、LINE LIVEでバトル映像生配信

今回、筆者ははじめて生で選手権を観戦することとなったが、出場ラッパーたちのスキルは、当時筆者が見ていたときよりも格段に上がっているように感じたし、なにより、ヘッズたちが歓声を上げる会場の熱気にはかなり驚かされた。 Ono-D• しかし、その戦い方では簡単に倒せないのが9for。 韻マン• それほどまでに圧倒的な実力とカリスマ性で会場をロックしていましたね。 戦極4章 優勝 43位 CHICO CARLITO UMB2015 優勝 44位 MAKA 45位 ACE THE 罵倒2015 準優勝 46位 SIMON JAP 戦極9章 準優勝 47位 掌幻 48位 ERONE• もともとプロップスを持つhMz、独自のセンスが光る。 これを決勝でニガリの言葉と組み合わせたのだ。 MC妖精• W1NG 9for ナインフォー 初出場で、初優勝を果たした 9for ナインフォー ラップスキルもトップクラスですが、特筆すべきは、そのトンチの効いたアンサー ミメイやMOGURAとの対戦でも、その頭の回転の速さを見せつけました。 S-MA BISKET• 「これは十六夜スゴイな、勝つんちゃうか」と思ったが、流石は経験値豊富なRed eye。

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LINEチケット、会場で見たMCバトルの興奮を再度体験できる!“第16回高校生RAP選手権” の「バトル映像」付きチケット販売開始|LINE株式会社のプレスリリース

EINSHTEIN• MCリトル• 新しい情報に関しましては公式HP、および公式アプリ、SNSにて随時発表いたしますのでご確認ください。 戦極14章 準優勝• ANRI• MC 鋼• そしてMOGURA。 DOPEMAN• 無欲(むよく) 知らないMC。 決める電光石火。 このトーナメントの1番上と1番下にはおおよ そ優勝候補として騒がれるようなMCが揃うのが例年の傾向です。

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Willy Wonka a. APELIL• また、スクリーンいっぱいに映るCore-Boyのその時の目は 真剣そのもの。 SNOZZZ• 頭の回転、ビートアプローチなどあらゆる要素が必要になります。 ビートはの名曲「 ONCE AGAIN」。 顔が可愛い。 MC妖精• 両者ともかなりレベルの高いバトルだった。 ここまで期待をされてしまっていては、相当なプレッシャーではあったと思いますが、その壁を超えたのは、メンタルの強さも凄いです。

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高校生ラップ選手権の歴代優勝者とトーナメントまとめ

G-Yard• ラップに関して、ライミングやフロウではなく、パンチラインと男気の2軸で勝負するタイプ。 Loco Frankkiss(ロコ フランキス) 第14回高校生ラップ選手権にも出場していた、ラッパーらしからぬ風貌が特徴的なMC。 反面、十六夜はライミングと即興性、どちらも欠けることがなかった。 MOGURA(もぐら) MCリトルと同じくレペゼン北海道のラッパー。 Kはあの熱いバイブスでもっとガンガンSHABA Zを攻め込めたらまた違ったかも知れないですね。 百足(むかで) 高校生ラップ選手権の本戦初登場ながら、優勝候補大本命。 確かなラップスキルに甘いマスク、00世代の大黒柱、アイコンとも言えるだろう。

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ラッパー「S

長い韻を連続で踏み続ける最近の関西のスタイルが特徴です。 今までで1番彼からhip-hopを僕が感じさせ られた瞬間でもあった。 余談だが、個人的には韻マンさんの「 焼きたてクレープ、蟹座流星群、神業プレイ集」というラインは支離滅裂だが本当に見事だと思った。 <お知らせ> 3月24日(火)に開催を予定しておりました「BAZOOKA!!! MCネームも変えて心機一転。 yuto• RACK• 個人的な感想としてdisが的確です。 またメガネディスもテンプレートだとして難なくかわしました。

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LINE LIVE、“第16回高校生RAP選手権” のライブ配信が緊急決定!|LINE株式会社のプレスリリース

最強です。 細かく韻を踏み続けつつ、落とすべきところでガツンと決めるのが強みです。 戦極9章 優勝• これは4 stampが戦極の池袋PARCOで行われたイベントの対ニガリ 戦のCore-Boyについてバトル中に言及したことから始まる。 HIYADAM• THE 罵倒2013 準優勝• 第12回高校生ラップ選手権 vs Red Eye 団体戦の大将戦にて、名古屋をレペゼンするアンダーグラウンドMC との対戦です。 隣にきょーじが乗っているため、 車内にかける選曲のミスは出来ないという謎の緊張感を持ちつつの 運転。

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