大丸 あすなろ 荘。 【大丸あすなろ荘】アクセス・営業時間・料金情報

大丸あすなろ荘(福島県天栄)

気をつけるべきは、冬季の雪です。 このぬる湯が景色も湯温も最高らしい。 これも観光協力事業の一環なのだろう。 ワンコインバスは1日1便で、利用時は電話にて要予約(1名片道500円)• 朝はすっかり雪見風呂。 脱衣所はこんな感じ。 湯温は43. 立ち寄り入浴客に対して食事も供しており、朝までオーダーしておけば連泊客の昼食にも対応してくれる。 歴史ある湯治の宿で、新しいスタイルの湯治を提案します。

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秘湯発祥の地の秘湯で温泉三昧!二岐温泉 大丸あすなろ荘【福島県の温泉】

浴槽の底は大きな岩でできていて岩の間から湯が湧いています。 部屋には金庫とテレビがあります。 また、ここは宿から一旦外に出て歩いていく事になります。 油でべたべたになりますが、あかぎれがあったり手の痛みがひどいときには、 こちらの方がよく効きます。 穴は何万年もかけて小石が川の中で回転することによって自然にできた穴なんだそうです。 白河から西に向かって高度を上げるに連れて、次第にフロントガラスへ吹き付ける雪の勢いも増してくる。

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日本秘湯を守る会 公式Webサイト|会員宿のご紹介・宿泊予約

テレビを消すとほとんど音のしない夜半、ぐっすりと熟睡することができた。 本醸造・純米酒の指定なしなのがちょっと残念。 もちろん湯は湯底から湧いている。 jpg• 岩瀬湯本温泉街を抜けて二岐温泉のメインストリートに入ると、 「大丸あすなろ荘」の別館、「ぶな山荘」があります。 ただし、男性用の掘っ立て小屋と異なり、床暖房(?)の脱衣所があったらしく、ひょっとすると床の下に元の風呂が隠れているのかも(未確認)。

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大丸あすなろ荘

入口からのアプローチが純和風で素敵です。 2階の 食事処「あすなろ亭」 でいただく。 ハンコが赤ちゃんくらいの大きさです!にも同じようなハンコがあったなぁ。 我々は「大丸あすなろ荘」と書かれた中型バスに乗車したが、発車の際には15席ほどが満席になった。 夜の雪景色を眺め下ろしながら浸かるのは気分よかったが、やはり長時間入っているのは辛い。

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♡自噴泉♡二岐温泉 大丸あすなろ荘 福島県秘湯の宿

・自動販売機がない。 先述のとおり、やや湯温が高いので、こちらの方がゆったりと温泉を楽しめる。 穴は大小3つあるが、これは水流と礫石による浸食作用で川底に出来る甌穴だ。 特に印象に残ったのは、シンプルな松前漬け、ポン酢で食べると軽やかな味わいの黒毛和牛の温泉蒸し、素朴なけんちん汁とも言うべきざく煮、3年がかりで作るという伝統的な栃餅、そして清冽な山の恵みである山菜4種。 雪山を出発した ヤーコン号 は、次第に里へと走り出ていく。

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大丸あすなろ荘

甌穴風呂は 硫酸塩泉。 そこで、相方と一緒に 自噴泉岩風呂の混浴 に挑戦。 とにかくここに来る目的は温泉です。 23時まで。 注文したのは 山菜そば 1,050円。

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